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暗記の苦手な人が起こした軌跡をご紹介します。

こんにちは、柏木です!!


先日は私のメールをご覧いただきまして、本当にありがとうございます。
心より感謝いたします。

さて、トークるズの受講生さんに西山さんという方がいます。

 「1日5分の勉強が出来ません。

  だから、単語の暗記なんてできるはずがありません。」

彼女は、トークるズを始めた当初、こう話していました。


そこで、トークるズ・サポートチームは、

先日あなたにメールでお伝えしたような、
暗記に関するアドバイスをしました。

そうすると、今度は、


 「柏木さん、よくわかりましたが、

  1日5分の勉強ができない私が英文の暗記なんて
  できるはずありません。」


こんな答えが返ってきました。

しかし…

そんな彼女が、1ヶ月300語の単語を暗記することに成功し、

単語どころか、英文の暗記に成功しています。

さらに、今では、

1ヵ月でトークるズのCD3枚分を暗記することに成功しています。

私は断言できます。


彼女は一年後、

しっかりと英語を身につけていることでしょう。

では、西山さんにいったい何が起こったのでしょう?

何をしたのでしょうか?

1日5分の勉強ができなかった。

でも、今では1ヵ月あたり、CD3枚分の英文暗記に成功している。

実は、その理由は非常に明快なんです。

 「トークるズ・サポートチームを使い倒したこと!」


これだけです。

西山さんがモチベーションが下がったとき、

私たちは、励まし続けました。


西山さんが壁にぶつかって、どうしたらいいかわからないときは、

私たちは、これまでの経験のすべて懸けて、最高のアドバイスをしました。

真実を話します。


英語は、決して短期間で話せるようになりません。

英語は、決して聞き流すだけで話せるようになりません。


確かに、短期間で、聞き流すだけで話せるようになれば、
それば一番です。


けれど、それでは話せるようにならないのです。

私はそんな人に会ったことがありません。

大切なのは、最も効率的な学習法を知り、

それを、長期間“実践”することです。

西山さんが1ヵ月で300の単語を暗記できるようになったのは、
何も特別なことをしたわけではありません。

日々、英語学習を続けた。

これだけなんです。

それでは、ここで少し西山さんにご登場いただきます。

--- 西山さん体験談ここから ---


最初は、トークるズサポートってあまり使っていませんでした。


だって、サポートっていっても、

たくさん受講生はいると思うし、

事務的で薄いアドバイスをもらえるだけだと思っていましたから。


でもでも、実際は違いました。

1つ1つのアドバイスが物凄く濃いんです。

私は、働きながら、英語を勉強しているのですが、

いつも帰宅時間が23時を回っていました。


帰ったら、ご飯を食べて、お風呂に入って、寝るだけ。
みたいな生活だったので、

30分どころか5分も勉強時間が取れなかったんです。

その不満を柏木さんにぶつけたところ、

物凄く濃いお返事と柏木さんがご出演されている動画をいただきました。

今やっている○○、こういう風に変えてみてください。

西山さんのこの勉強の仕方、○○にしてみてください。

○○の習慣をつけてください。

どうしてもモチベーションが上がらない時は、○○を試してみてください。
それでもダメなら、こうしてください。


などなど、とにかく濃くて、

まさにマンツー・マンの状態でした。


そして、少しでも私がサボっていると、それを見透かしたかのように、
柏木さんから連絡が来ます。


最初はちょっと大変でしたが、その分、私も真剣になれました。

これを繰り返していくうち、あれよあれよと英語学習の癖がつき、

英文の暗記ができるようになり、結果的に単語の暗記にも成功しました。

トークるズの良いところは、私に合った、私だけの学習計画を
作ってくれたところだと思います。


いわゆる、売りっぱなしの英語教材とは違うんです。


私も柏木さんほどじゃありませんが、

いくつか他に教材を買ったことがあります。


でも、何もサポートはなく、いつの間にかどっかにいっちゃいました。

意思の強い人は、それでも話せるようになるのかもしれませんが、
私は無理でした。

柏木さんがいつもおっしゃるように、

短期間で話せるようになる方法なんて、本当はないんですね。


それが身に染みてわかりました。


これからもご指導をよろしくお願いします。

PS. 先月、英語でプレゼンをしなきゃいけないときは、
  ご迷惑をおかけしました。
  でも、そのおかげさまで、なんとか成功を収めることができて、
  本当にありがとうございます!!

--- ここまで ---

あなたも西山さんと同じように、

私に相談して、まずは英語学習の習慣を身につけてみませんか?


一人で考え込んで、英語をあきらめてしまう前に、
私に相談してください。

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100%英語が話せるようになる方法

こんにちは、柏木です!!

さて、今日はですね、


今、あなたが実践している学習法に100%の自信を持てる、

今のあなた自身を100% 信頼できる方法をご紹介します。

私は常々言っていますが、
勉強法や教材に大きな差はありません。


大切なのは、どのようにその教材を活かしていくか?
です。


しかも、その教材を活かす方法はたった1つだけです。

だから、もしあなたが何か英語教材を持っていて、
その教材で本当に英語が身につくかどうかが不安なら、

今日のメールは見逃さないでください。

このメールは、今の学習法に、今のあなたに
自信を持てるように書いていますので。


英語、英会話教材というのは、

そのメソッドや内容に大きな差はありません。

なぜかというと、

英語を身につけるためには、

必ず原理原則に則って学習する必要があるからです。

英語を話せる人は、原理原則に則って学習を進めた。

反対に、話せない人は、原理原則に則っていない。

それだけなんです。

原理原則とは、

以前もご説明させていただいた「エドガーデールの法則」と、

「能力開発の5つのステップ」のことを指します。


エドガー・デールの法則については、

前にも何度か説明させていただきましたので、

今回は省略します。


 ※「エドガー・デールの法則を忘れた!」
   という場合はこちらをクリックして、説明をご覧ください。

⇒ http://www.talkles.com/mail/edgar.html

そして、次に「能力開発の5つのステップ」について説明させてください。

まずは、図でご説明させてください。


         5.分かち合う  ※人格のレベル

----------------------------------------(自我の壁)

       4.できる  ※技術のレベル
     3.行う


------------------------------------(習慣の壁)

   2・わかる     ※知識のレベル
  1.知る


実は、学校での学習、そして、受験勉強というのは、

すべて、1.知る、2.わかる のレベル、

つまり、知識のレベルを試されるものでした。

英語も、単語、文法、読解などと、

そこに偏った学習を私たちはしてきました。

これでは、英語を話すようになれるなんて夢のまた夢のお話です。


なぜでしょう?


英語を話すようになるためには、


3.行う、4.できる


というレベルのことをしなければいけないからです。

技術のレベルです。

英語では、話してみる、書いてみるということです。


英語とは、学校の科目でいえば、体育や音楽や美術の実習などに
近いものなのです。

「やってみないと」

「練習をしないと」

上達しません。

スポーツ、楽器、絵画と同じです。

この「練習」の時間をほとんど取ってこなかったことが

私たちが英語が話せない根本的な理由です。

では、どうすればいいのでしょう?

話して、書く練習をすればいいということになります。

具体的には、「音読」、そして「書き取り」をおすすめします。

英語教育大国では、外国人に何を一番先に教えるかご存知ですか?

答えは、

「自分の意志を伝えること」

そして、次に、

「相手の言っていることを理解すること」

です。

では、この二つをとにもかくにも身につけるには、
どうしたらいいでしょう?

「とにかく、聞いて、真似して、話しみて、とことん、暗記する。」です。

ここで言う暗記は、いわゆる暗記ではなく、

書いて書いて、話して、話して、ボキャブラリを増やすことを指します。

文法は、補足的にちょこっと。

そして、英和、和英翻訳などは一切やりません。

当たり前ですよね。

英語を習得するのに、日本語は不要です。

さあ、ちょっと話をまとめます。

アメリカでやっている学習法もこれを最優先しているのです。
知識的なことは、後回し。


まず、話せるようにならないと。


話すこと、これが、言語の骨格です。
(音と仕草、これが何十万年で培われた言語です。
 文字はたったの数千年です)

どうぞ、理論、原則にのっとってください。


 ※ 5.分かち合う  ※人格のレベル
   これは、さらに上のレベルです。身につけたことは、
   お子さんを始め、どんどんと教えてあげてください。
   教えることこそ最大の学習です。

さあ、さらにここで、

話す、書くのが大事というお話ですが、

それを実践して大成功した人のお話を少しさせてください。

この続きはこちらから

⇒ http://www.talkles.com/mail/ninomiya.html


PS. 今日のメールはあなたにご満足いただける
  内容になっていましたでしょうか?

  これから、さらにあなたのお悩みにフォーカスした
  メールを書きたいと思っておりますので、
  下記の該当する項目をクリックしていただけると、大変嬉しいです。

  どうぞよろしくお願いいたします。

  また、このメールはブログでもお読みいただけますので、
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