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私の恥ずかしい英語失敗体験談

こんにちは!

柏木です!!

さて、今日は私の


“英語学習の失敗経験”


お話させていただきたいと思います。

失敗経験をお話しするのは、正直、恥ずかしいです^^


失敗の経験なんて、できれば知られたくないですし、
隠したいものですよね?

それでも、お話させていただくのには、

あなたには、私からのメールを長きに渡って
お読みいただいていることと、


この失敗経験が少しでもあなたのお力になれば!
という思いがあるからです。

私は、ホームページにも書いてあるように、

英語を身につけるまでに30年という時間を費やしました。

教材、スクール、あらゆるものを試しましたが、

もう笑っちゃうぐらい、ことごとく失敗に終わっています^^

そこで、今、自分自身を振り返ってみました。


 「なぜ、こんなにがんばっているのに、話せないんだろう…」


そして出た結論が、


 「最大の要因は、周りに英語を話せる人がいないからだ!」


正直に言いますと、いるにはいたのですが、

自分の変なプライドが邪魔して、成功の秘訣を聞けずにいました。

ここに気がついた私は、とにかく

英語を話せる人、

さらには、何か分野で成功している人を研究するようになりました。

大学教授から他社教材の営業マンまで、

いろんな人を研究しました。

なぜ、話せるようになったのか?

なぜ、うまくいったのか?

自分との違いはなんなのか?

そうすると、ある1つの考え方に行き着くことがわかったのです。

そこに気づいてからというもの、恥ずかしながら、

英語を教える立場となり、

さらには、アキュワーズという会社を立上げることができました。

昔の自分からしたら考えられないことです。

そして、今度はこの考え方を知人に教えると、

良い意味で笑えるぐらい、結果が出るようになりました。

英語が話せるようになったのです。


私は、この考え方を広めたいと思いました。

英語に苦しんで、でも話せるようにならなきゃいけなくて、

という以前の私のような人は、
実はかなりいらっしゃると思います。


 「そういう人に、以前の私のような人に、この考え方を広めたい!」


英語が話せるようになれば、すべてが変わります。


何が一番変わるかというと、

自分のことを好きになるんです。


自分のことをかっこいい!と思えるようになるんです。


私もそうでした。

英語を話せない自分はかっこわるい。

だけど、

話せる自分はかっこいい!


自分はかっこいいんだから、仕事もこれまで以上にできるはずだ!

かっこいいんだから、会社も立ち上げられるはずだ!

こう思えるようになったのです。

英語は単にスキルに過ぎません。

英語以上でも以下でもない。

しかし、英語を身につけることによって生まれる、

新たなセルフイメージは、人生に大きな変化をもたらします。


だからこそ、私はあなたに英語を身につけて欲しい!

こう思っているんです。


また、私は自分の経験から、

英語を学問として教えるのではなく、


生活習慣から変えて、英語学習を生活の一部に取り込んでしまうような

プログラムが必要だと常々考えていました。


英語を話せるようになるために必要なことは、

実はかなりたくさんあります。


簡単にはいきません。


前にもご紹介しましたが、

視聴覚教育で有名なエドガー・デールの法則によれば、


 読んで     ... 10%
 聞いて     ... 20%
 見て      ... 30%
 見てかつ聞いて ... 50%
 言うか書いて  ... 70%
 教えて     ... 90%


ということなので、英語学習も上記の法則に則って進めるのが一番です。


したがって、やることはたくさんあります。


当然、聞き流すだけでは、身につきません。


なぜなら、聞き流すだけでは、上記もあるとおり、
20%の習得率だからです。

ただ、内面を変えずにやることだけを提示されても、

ほとんどの人はできません。


私も もちろんできませんでした。


たとえば、自動車の運転方法が書いている本を読んでも、
運転できるようにはなりませんよね?


だから、自動車教習所があります。


それと同じで、勉強法ややるべきことを教えられても、

ほとんどの人は話せるようにならないんです。


それなら、私がその教習所を作ろう!ということで、

始めたのが、“トークるズ”なんです。

トークるズは、英語の学習法を教えるだけではありませんし、

もちろん、教材をお渡しするだけでもありません。


理由は、これだとモチベーションが続かないからです。

人間のやる気は不思議なもので、どんなに沸騰しても、

次の日に少しも冷めないということはありません。

だから、私はトークるズの受講生さんのモチベーションを下げないことに

全力を尽くしています。


今度、企画しているトークるズの受講生さん限定の勉強会も、

そのためだけに開催します。

なので、トークるズは、単に英語を勉強したいという人ではなく、

あなたのような受講生さん同士で協力し合える関係を作れる人に
お申し込みいただけると、とても嬉しいです。


また、限定特典動画、

“トークるズ流 英語学習継続”

「なぜ、トークるズは、続かない人が続いてしまうのか?」

をお受け取りになれるのは、今月末までです。


ご購入を迷われている場合は、今月中のお買い求めを
オススメいたします。


長文になりましたが、最後までお読みいただきまして、
誠にありがとうございます。

心より感謝いたします。

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成功する人は知っている秘密です。

こんにちは、トークるズの柏木です。

さて、前回のメールで英語を身につけるには、
悪魔の甘いささやきに負けることなく、
とにかく継続しなければダメだと、お伝えしました。

そこで、今日は指導者を持つことによる意味、メリットについて、
さらに詳しくお伝えしたいと思います。

このメールを読むことで、多くの日本人が英語を話せない理由が、
わかるはずです。

あなたは、イチローやタイガー・ウッズにも指導者がいることを
知っていますか?

技術面の指導者でなく、精神面の指導者がちゃんといるのです。


お二人とも、それぞれの業界を代表するアスリートですが、
精神面をサポートする人間がいることは、あまり知られていません。

これを知ったときは、私もびっくりしましたが、これはつまり、

“誰が”“何を”達成するためにも、指導者は必要だということを
示しています。

この事実に気が付いていない人は、英語が身につかない理由を
教材やスクール、学習法に求めてしまいます。


これではいつまで経っても話せるようになりません。
そんなことより、精神面のサポートをしてくれる人が必要なんですから。

精神面のサポートをしてくれる人がいるメリットは、
本当に大きいものがあります。

あなたはこんな話を知っていますか?

雪山で遭難して救助を待っているとき、
たった一人、黙って雪穴の中でいるよりも、
トランシーバーで励まし続けてもらったほうが、
生存率が高いのだそうです。


これは精神面のサポートがあるからに他なりません。

この話をすると、「そりゃ当たり前だ!」と思われるかもしれませんが、
こと、英語になると、なぜか孤軍奮闘してしまう人が多いのです。

不思議なものです。

一人で英語学習することは、トランシーバーなしで雪穴にいるようなものです。
最初は良くても、いつか寒さに負けて死んでしまいます。

もちろん、これで生還する、うまくいってしまう人もいます。
しかし、ほとんどの人はそうでありません。


私がそうだったからよくわかります。

トークるズは、学習法はもちろんのこと、ここに一番の力を入れています。
なぜなら、『継続』に勝る学習法など存在しないからです。


だからこそ、これまで継続できず、いつも悪魔のささやきに負けていた人が、
成功してしまっているのです。


これは継続できる仕組みがあるからに他なりません。


トークるズ・プログラムは、数ヶ月で劇的な変化を起こすことはできません。
私はそんな魔法は知りません。


しかし、半年、1年という期間、
あなたの精神面をサポートすることで、
着実にスピーキング、リスニングともに上達させることは可能です。

なぜなら、私たちはあなたに継続してもらうための方法は
知っているからです。

想像してみてください。
半年後、自信を持って英語を話している自分の姿を。

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今日湧いたやる気を明日継続させる方法とは?

こんにちは、トークるズの柏木です!

さて、先日は“やる気を噴火させる実践的やり方”
のメールをお読みいただきまして、

ありがとうございます。


心より感謝いたします。

さて、今日は、やる気、つまりモチベーションを継続させる方法について、
より深くお伝えしようと思います。

題して、


「昨日湧いたやる気を今日も明日も継続させる方法!」


です。

なぜ、私がこうまでしてモチベーションにこだわるかと言うと、

英語学習は、モチベーションを継続させることがすべてだからです。

ちなみに、トークるズ・プログラムの根本も

「いかにしてモチベーションを継続させるか?」

にあります。

極端な話、やる気さえあれば、どんな学習法でもOKです。

英語は“質”より“量”です。

では、「昨日湧いたやる気を今日も明日も継続させる方法!」
本編に参りますね。


何かのきっかけでグッとやる気が高まったりすることって、
ありませんか?

英語で話しているかっこいい人を見たときや、

英語を話さなければいけない状況になったときなど、

人によってその“スイッチ”はそれぞれだと思いますが、

こういう瞬間って、「よし!明日からがんばって勉強するぞ!」

と、グッとモチベーションが上がってきます。

しかし、ほとんどの場合、次の日になると、
そのモチベーションはグーンと下がってしまうので、

多くの人は学習が続きません。

それでは、どうすれば、人間のモチベーションは、
上がったまま維持できるのでしょうか?

ヒントは、スポーツにありました。

人間の体温は、運動などをして体を動かすと、体温が上がります。

そして、運動をやめると、その反動で一時的に平熱より
下がるそうです。

たとえば、平熱36℃の人が運動をして、37℃になったとすると、
その反動で、35.5℃ぐらいになるようです。

これは、心、気持ちも同じです。

週末、本気で遊んで楽しんで、帰ってきた日曜日の夜、

妙に心寂しい気持ちになることってありませんか?

 「明日から仕事かーー、嫌だなーー」

トークるズの専門コーチである地家さんは、
心の動きは体温や景気と同じで、

上がりすぎた分、その反動で下がることがあると
おっしゃっていました。

地家さんは続けます。

どうすれば、その反動を少しでも抑えることができるのか?

やり方は簡単です。
しかし、方法は1つしかありません。

それは…

常に、スイッチが入った瞬間と同じ状況下に自分を置くこと。

です。

たとえば、テレビを見ていて英語を話しているかっこいい人を
見てモチベーションが上がったのなら

そのテレビを録画して、毎日10分観てください。

最近は、iPod などに動画を入れられますし、

携帯電話でも観れますね。


テレビを見る時間がないのなら、

音声を聞くだけでも大丈夫です。

とにかく、自分をスイッチが入った現場と近い状況に
置いてください。


必ず、効果が出てきます。


先ほども言ったとおり、


英語は“質”より“量”です。

つまり、どんな学習法かは、対して重要ではありません。

だからこそ、トークるズはモチベーションに
フォーカスしています。

さて、ここからは、ご参考までに、
トークるズの受講生さんからいただいた

トークるズ受講により得たメリットを紹介させていただきます。

あなたがご興味のある場合は、
ご覧ください。

● 学習の効果が毎日着実に実感できるようになりました。


● トークるズのCDを聞いているだけで
  本当に英語が話せるようになると
  確信できるようになりました。


● 「英語に年齢は関係ない!」
  と確信を持って学習できるようになりました。


● 仕事が忙しく、帰宅時間が11時を過ぎてしまっても、
  1日30分の学習時間を確保できるようになりました。


● レッスンが難しくても途中で立ち止まらなくなりました。


● 英語に文法は不要の本当の“意味”がわかりました。


● 「どうしても単語が覚えられない!」
  こう言っていた昔の自分が嘘のようです。

最後までお読みいただきまして、本当にありがとうございます。

心より感謝いたします。

それではまた。

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たった5分で集中状態に入れるワンダフルな学習法

トークるズの柏木@土曜日です!!

さて、先日にご紹介したAmazonの集中力アップCD、
あなたに合ったものは、見つかりましたか?


確かレビューもたくさん書き込まれていたと思いますので、
そちらも参考にしてみてくださいね。

さて、今日は前回ご紹介したようなCDを聞かなくても、


“たった5分で集中状態に入れるワンダフルな学習法”


をご紹介したいと思いますので、
ご興味がある場合は、ぜひ読んでみてください。

英語を勉強しようしても、なかなか始められなくて、
いつもはしないようなこと(掃除など)を始めてしまい、
気がついたら時間だけが過ぎてしまっていることって
ありませんか?

こういう人って意外と多いと思います。
(実は、私もその一人です。)

「勉強しなきゃいけないんだけど、なかなか取り掛かれない…」

「でも、できない。」

こんなジレンマを繰り返すうち、

「早くやらなきゃ!早くやらなきゃ!」

と焦ってしまって、結局は何もできずに終わってしまう。

私もこんな日々を送っていた人の一人です。
あなたはどうですか?

すぐに集中状態に入ることができれば、前回のメールでも
お伝えした通り、1年間で“365日×15分=5475分=91時間”
の時間を得することになります。

そこで、今日の本題です。


“たった5分で集中状態に入れるワンダフルな学習法”


なんかネーミングはすごいんですが、
やることは、さしてたいしたことではありません。

もちろん、効果は実践して保証済みです。

その方法とは…

単に学習の前に頭の準備運動をするだけです。


スポーツをする前は、素人玄人限らず、
みなさん準備運動をしますよね?

いきなり激しい運動を始めてしまうと、
怪我をしてしまいますし、ベストの状態になるまでに、
時間がかかってしまうからです。

実はこれ、頭も一緒です。

頭も準備運動をすることで、
ベストの状態になるまでの時間を短縮し、
集中力を高めることができます。

あなたもご経験があると思いますが、
集中しているときの10分としていないときの10分では、
覚える力がまったく違います。

学生時代、定期試験前夜と当日の朝では、
頭に入るボリュームが明らかに違うのと同じです。

では、ここで実際にその準備運動のやり方についてご説明しますね。

英語の学習に取り掛かれない最も大きな要因は、
学習の中身が大変だと感じるからです。

したがって、英語学習を「大変」ではなく「簡単」と思えれば、
自然と集中力は高まりまし、すぐに取り組めるようになります。

そこで、私がオススメするのは、あなたにとって、
物凄く簡単だと思えることに、まずは手を付けていくことです。

たとえば、子供向けの物語を読んだり、中学生でも解けるような
問題をこなしたりしていきます。

こうすることで、学習に対しての心理的な壁を壊しながら、
徐々に英語脳にすることができます。

この準備運動に必要なのは、
あなたがすでにお持ちの
初心者向けの問題集か参考書だけです。

また、ここで1つポイントがあります。


準備運動用の問題集は、一冊だけにしてください。
何冊も必要ありません。

何冊もあると、なんとなく面倒くさく感じてしまいますし、
加えて、同じ問題を何度も解いていくと、その問題を見るだけで、
脳が素晴らしい反応をするようになり、日に日に効果が上がってきます。

他にも準備運動法として、聞いたり、読んだりする方法もありますが、
その中でもオススメするのは、音読、スピーキングです。

声に出すこと自体が、脳の活性化に繋がりますので、
いろいろある中でも、やはりスピーキングがベストです。

私自身、このやり方で集中までの時間を短縮できていますので、
ぜひ試してみてくださいね。

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。
心より感謝申し上げます。

それでは。

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いかに学習を継続して、
いかに楽しみながら英語を学んでいくか?

この考え方をベースにして作られた
トークるズ・プログラムは、これまで
合計1000名の方にお受けいただいております。

また、今までどんな教材でも話せるようにならなかった
という人に、お喜びいただいております。

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